下北沢VR

『下北沢 VR (Vector Replicant)』とは...?

2018年、大規模再開発により変貌を遂げようとしている街『下北沢』を舞台に、6人の高校生が織りなす青春タイムリープ物語。

『永遠無期刑』が施行された未来世界。所在不明となった『レプリカント』
17年後の未来と現在と過去が交錯し、やがて事件の真相へと繋がってゆく。
主人公は事件の真相を求めて、タイムリープを繰り返してゆくが ───

謎解き要素もありながら「あの時、ああしていれば」といったタイムリープならではの、ifの世界を繰り返すことによって、観ている者も巻き込みながら「最適解」を求めてゆく参加型エンタテインメントです。

さらに物語は、サウンドドラマから舞台へと繋がり、続編となるリーディングライブ、その間を補完するエピソードをライトノベル、アプリ、という形で様々なメディアにて展開してゆく『VRプロジェクト』第一弾となるのが『下北沢VR』です。

さらには、世界観を同じくしながら様々な時代・地域を舞台とした新作ストーリーなども同時進行してゆきます。